こんにちは、どこで買えるガイド編集部です。
フィリピン土産としても知られる7D(セブンディー)のドライマンゴー。独特のやわらかい食感と甘酸っぱさが好きで、日本でも探している方は多い商品です。
ただ、日本で探してみると少しややこしいんですよね。成城石井では60g、PLAZAでは80g、通販では100gや200gなども見つかり、同じ7Dでも内容量がそろっていません。さらに、表示価格だけ安くても送料を足すと割高になるケースがあります。
そこでこの記事では、7Dドライマンゴーはどこに売ってるのかを中心に、実店舗と通販の販売状況、容量ごとの価格差、買う前に確認したいポイントまでまとめました。
- 7Dドライマンゴーを探しやすい実店舗
- Amazonや楽天など通販での探し方
- 60g・80g・100gの価格と容量の違い
- 送料や原産国まで含めた比較方法
7Dドライマンゴーはどこで買える?
7Dドライマンゴーを日本国内で探すなら、まず輸入食品や海外菓子を扱う店舗、その次にAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどの通販を見るのが分かりやすいです。
7Dを買える場所を比較
2026年9月14日時点で確認できる主な購入先をまとめると、次のようになります。
| 購入先 | 確認できる商品 | 探しやすさ | 注意点 |
|---|---|---|---|
| PLAZA | 80g | 探しやすい | 店舗ごとの在庫確認が必要 |
| 成城石井 | 60g | 探しやすい | 店頭と通販の在庫は別 |
| カルディ | 店舗による | 要確認 | 別ブランドのドライマンゴーも多い |
| ドン・キホーテ | 店舗による | 要確認 | スポット入荷の場合がある |
| Amazon | 複数容量 | 探しやすい | 販売元と送料を確認 |
| 楽天市場 | 60gなど | 探しやすい | 単品とセット品が混在 |
| Yahoo!ショッピング | 60g・100gなど | 探しやすい | 送料込み価格で比較 |
1袋だけ試したいならPLAZAや成城石井などの実店舗、近くで見つからない場合や複数袋を買うなら通販という使い分けが分かりやすいですよ。
実店舗なら輸入食品系が有力
7Dは日本の一般的なお菓子メーカーの商品ではなく、フィリピン生まれのマンゴーブランドです。そのため、近所のスーパーを片っ端から探すより、輸入食品や海外のお菓子を扱う店から見たほうが効率的。
実際、日本向けの総販売代理店であるAICOHも7Dをフィリピン・セブ島生まれのマンゴーブランドとして紹介しています。主にビサヤ地方で収穫されるカラバオ種が使われ、日本向けの商品も展開されています。
ブランドや日本向け商品の詳細は、株式会社AICOH「7D Mangoes」で確認できます。
通販は容量を選びやすい
実店舗より通販が便利なのは、7Dドライマンゴーの容量違いを一度に探せることです。
日本国内では60gや80g、100gなどが流通しています。さらにショップによっては200gや複数袋セットも見つかります。
ここで気をつけたいのが、袋の価格だけを並べて比べないことです。例えば60gで500円の商品と100gで600円の商品なら、100gのほうが支払額は高くても1g当たりではかなり安くなります。
とはいえ、一人で少しずつ食べるのに大量セットを買っても、必ずしもお得とは限りません。食べ切れる量まで考えて選びましょう。
7Dを実店舗で探す方法
今日すぐ欲しい、送料を払いたくないという方は実店舗から探してみてください。ただし、オンラインストアで販売されていても全店舗に同じ商品が並んでいるとは限りません。

PLAZAで探す
7Dドライマンゴーを店頭で探すなら、まず候補にしたいのがPLAZAです。
確認時点ではPLAZA公式オンラインストアに7D セブンディー ドライマンゴー80gが掲載されており、税込529円でした。原産国はフィリピンです。
現在の商品情報は、PLAZA公式「7D セブンディー ドライマンゴー」で確認できます。
PLAZAは海外のお菓子や食品を多く扱っているので、7Dを知らずに売り場を歩いていても見つけやすい店舗でしょう。店頭では輸入菓子、ドライフルーツ、海外食品の周辺を探してみてください。
ただし、公式オンラインに商品があるからといって、近くのPLAZAに必ず在庫があるわけではありません。店舗受取の対象状況なども含め、行く前に確認しておくと無駄足を減らせます。
成城石井で探す
成城石井も7Dドライマンゴーを探す候補です。
確認時点の成城石井公式通販では、7Dドライマンゴー60gが税込507円で販売されています。ジップ付きのパッケージなので、少しずつ食べたい方にも扱いやすいサイズです。
現在の商品情報は、成城石井公式「7D ドライマンゴー 60g」でも確認できます。
成城石井の実店舗で探す場合は、ナッツ・ドライフルーツ売り場を最初に見てみましょう。輸入菓子だけを見て「なかった」と判断すると見落とすことがあります。
7Dだけを買うために遠くの店舗へ行くなら、先に電話で「7Dのドライマンゴーはありますか?」と聞くのがおすすめです。容量まで伝えると確認してもらいやすいですよ。
カルディは商品名を確認
輸入食品を探すとき、カルディを思い浮かべる方も多いでしょう。ドライマンゴー自体はカルディでも扱われる商品ですが、ドライマンゴーなら何でも7Dというわけではありません。
フィリピン産、セブ島、ドライマンゴーと書かれていると同じ商品のように見えますが、別メーカーの商品もあります。
「7Dの味が好きだから7Dを買いたい」という場合は、パッケージに7Dまたは7D Mangoesと表示されているかを確認してください。
確認時点では、カルディ公式オンラインストアで7Dを現行の定番商品として確認できなかったため、7D指名で探すならPLAZAや成城石井、通販を先に確認するほうが手早いかなと思います。
ドンキやスーパーは要確認
ドン・キホーテや大型スーパーは海外食品を多く扱うため、7Dドライマンゴーが入荷する可能性はあります。
ただ、こうした店舗は店舗ごとの仕入れ差が大きく、以前売っていたという情報だけで現在の在庫まで判断することはできません。
特にドンキは通常の商品棚だけでなく、海外菓子の特設棚、値下げワゴン、期間限定の輸入食品コーナーなどに商品が移動することもあります。
近所に店舗があるなら買い物ついでに確認するのはありですが、7Dだけを探して何店舗も回るより、見つからなければ通販へ切り替えたほうがラクですよ。
通販で7Dを買う方法
近所で売っていない場合は、通販がもっとも探しやすい方法です。Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでは容量やセット数の違う7Dドライマンゴーが販売されることがあります。

7Dを通販で探すなら、まず容量とセット数をまとめて比較。60g・100g・複数袋セットなどが混在するので、商品ページでは内容量と送料まで確認してみてください。
Amazonで購入する
Amazonでは7Dドライマンゴーの単品やセット商品を探せます。
Amazonを利用するメリットは、普段の買い物と一緒に注文しやすく、在庫がある商品を見つけやすいことです。一方で、検索結果には60g、80g、100g、200gなど容量の違う商品が一緒に並ぶことがあります。
さらに、同じ7Dでも販売元や発送元が異なる商品が表示される場合があります。価格だけを見ず、内容量・販売元・発送元・送料まで確認してください。
「安い!」と思って開いたら小容量だった、というのは通販ではありがちなパターンです。
楽天市場で購入する
楽天市場でも7Dドライマンゴーは探しやすく、60gの単品から複数袋セットまでさまざまな販売方法があります。
確認時点では60gの商品が送料込み590円前後で掲載されるケースもありました。ただし、楽天市場は販売ショップやキャンペーンによって価格、送料、ポイント倍率が頻繁に変わります。
そのため「楽天なら590円」と固定価格として覚えるのではなく、購入する日の総額を見るのがおすすめです。
ポイントを利用する場合も、まず商品価格と送料を見て、そのあとにポイント分を考えると比較しやすくなります。
|
|
Yahooで購入する
Yahoo!ショッピングでも60gや100gの7Dドライマンゴーが販売されています。
確認時点の価格比較では60gの商品価格が348円から表示されていましたが、一例では送料が550円かかり、1袋だけ注文すると支払総額は898円になります。
商品価格348円だけを見れば安くても、送料込みでは507円の実店舗商品より高くなるわけです。
逆に、ほかの商品と一緒に買って送料無料条件を満たせる場合や、複数袋をまとめて買う場合は通販のほうが有利になることもあります。
検索結果に表示される金額が、そのまま支払総額とは限りません。配送先によって送料も変わるため、カートや注文確認画面まで進んで最終金額を確認してください。
専門店通販も候補
Amazonなどの大手通販だけでなく、フィリピン食品専門店や輸入食品店の通販で7Dが販売されることもあります。
専門店のメリットは、フィリピン食品と一緒に注文しやすいこと。7D以外のフィリピン菓子や調味料も欲しいなら、送料をまとめられる場合があります。
ただし、小さな専門店では売り切れや再入荷待ちになることも珍しくありません。7Dを1袋だけ欲しいのであれば、成城石井やPLAZA、大手通販のほうが選びやすいでしょう。
通販価格と容量を比較
7Dドライマンゴーを買うときは、「1袋いくら?」だけでなく内容量をそろえて比べてみましょう。ここを確認するだけで価格の見え方がかなり変わります。
確認時点の価格を比較
2026年9月14日に確認できた販売価格をもとに、1g当たりの目安を計算すると次のようになります。
| 販売先 | 内容量 | 商品価格 | 1g当たり | 送料 |
|---|---|---|---|---|
| 成城石井公式 | 60g | 507円 | 約8.45円 | 通販は別途 |
| PLAZA公式 | 80g | 529円 | 約6.61円 | 通販は別途 |
| Yahoo!の一例 | 60g | 348円 | 約5.80円 | 別途の場合あり |
| Yahoo!の一例 | 100g | 540円 | 約5.40円 | 販売店による |
こうして容量をそろえて考えると、100gの商品は袋の価格こそ高く見えても、1g当たりでは安くなる場合があります。
ただし、この表の1g当たり価格は商品価格だけを容量で割った目安です。通販の場合は送料が加わるため、そのまま「一番安い購入先」を意味するわけではありません。
送料込みで比べる
通販で本当に見るべきなのは、商品単価より自宅まで届く金額です。
例えば60gが348円でも送料550円なら総額898円。60g当たり898円なので、1g当たりでは約14.97円になります。

一方、実店舗で60gを507円で購入できるなら、交通費を別に考えれば商品そのものは実店舗のほうが安くなります。
ところが通販で3袋、5袋とまとめて注文し、送料が1回分で済むなら話は変わります。つまり、7Dは購入する袋数によって有利な買い方が変わる商品なんです。
私なら初めて食べるなら実店舗で1袋、すでに味を知っていて何度も買っているなら通販の100gや複数袋セットまで比較します。単価だけを追いかけて食べ切れない量を買う必要はありません。
100g換算でも比べる
容量違いの商品は、100g当たりに直すとさらに分かりやすくなります。
60g・507円なら100g換算で約845円、80g・529円なら約661円、100g・540円ならそのまま540円です。
この計算だけなら大容量ほど有利に見えますが、賞味期限や開封後の保存まで考える必要があります。
毎日少しずつ食べる人と、たまにしか食べない人では向いている容量が違います。「一番安い商品」ではなく「食べ切れる中で割安な商品」を選ぶのがいいですよ。
7Dドライマンゴーとは?
販売店を探していると、「そもそも7Dってどこの商品?」「セブ島ドライマンゴーなら全部同じ?」という疑問も出てきます。似た商品との違いを知っておきましょう。
フィリピン生まれのブランド
7Dはフィリピン・セブ島生まれのマンゴーブランドです。
日本の総販売代理店AICOHによると、7Dドライマンゴーには主にビサヤ地方で収穫されるカラバオ種のマンゴーが使われています。
マンゴー専門ブランドとして長く展開されており、ドライマンゴーのほか、ドライパイナップルやチョコレートマンゴーなどの商品もあります。
旅行先で7Dを食べて気に入り、日本へ帰ってから探している方もいるでしょう。国内でも購入できるので、フィリピンまで行かなくても楽しめます。
日本専用パッケージもある
7Dは海外で販売されている商品と、日本向けに流通している商品でパッケージや容量が異なることがあります。
AICOHは日本向けの7Dドライマンゴーについて、日本専用パッケージを展開していると案内しています。
そのため「海外では100gだったのに日本で見つけた商品は60gだった」「昔買ったものと袋が違う」というだけで偽物と判断する必要はありません。
実際、日本国内では60g、80g、100gなど複数容量が見つかります。
販売国、販売店、輸入時期などによって容量やパッケージが異なる場合があります。7Dのロゴ、輸入者、原産国、JANコードなどを合わせて確認すると見分けやすくなります。
原材料も確認して選ぶ
日本向け60g商品の表示では、原材料はマンゴー、砂糖、酸化防止剤としてピロ亜硫酸ナトリウムが使われています。
ドライフルーツという名前から「マンゴーだけを乾燥させた食品」と思うかもしれませんが、7Dは砂糖を使用したタイプです。
砂糖不使用のドライマンゴーを探している方は、7Dというブランド名だけで決めず、商品ラベルの原材料欄まで確認しましょう。
原材料や食品表示は商品改良などで変更される可能性があります。購入後は通販ページの説明だけでなく、届いた商品の一括表示を確認してください。
食品の原材料、アレルギー、賞味期限などに関する正確な情報は、購入時の商品表示や公式サイトをご確認ください。体質や健康面で不安がある場合は自己判断だけで決めず、必要に応じて医師などの専門家へご相談ください。
容量はどう選べばいい?
7Dには複数の容量があるため、どれを買えばいいか迷うことがあります。単純に大容量を選ぶより、食べる頻度に合わせるほうが失敗しにくいです。
初めてなら小袋から
7Dを初めて食べるなら、60gや80gくらいの小袋から試してみるのがおすすめです。
ドライマンゴーは商品によって甘さ、酸味、やわらかさがかなり違います。口コミで評価が良くても、自分の好みに合うとは限りません。
まず1袋食べてみて、「これはまた食べたい」と思ってから100gや複数袋セットへ移るほうが無駄がありません。
60gなら成城石井、80gならPLAZAなど、実店舗で探せる商品から始める方法も手軽です。
リピートなら大容量も候補
すでに7Dの味が好きで何度も買っているなら、100g以上の商品や複数袋セットも候補です。
通販では1袋ずつ購入するより、セット商品のほうが1g当たりの価格を抑えられることがあります。また、送料無料の商品なら小袋を何度も注文するより負担を減らせる場合もあります。
ただし「送料無料にしたいから10袋買う」という考え方はおすすめしません。食べる人数や頻度、賞味期限を確認し、本当に消費できる量か考えてください。
賞味期限も忘れず確認
通販のセット商品を買うときに意外と見落としやすいのが賞味期限です。
ドライフルーツは生のマンゴーより保存しやすい食品ですが、永久に保存できるわけではありません。さらに開封後は商品に記載された方法で保管し、なるべく早めに食べる必要があります。
ショップによっては賞味期限そのものではなく「賞味期限まで○か月以上の商品を発送」などと案内していることもあります。
何袋もまとめて注文するなら、価格だけでなく賞味期限に関する説明も確認しておきましょう。
買い間違いを防ぐポイント
7Dは似たパッケージのドライマンゴーや、セブ島産をうたう別ブランドと混同しやすい商品です。特に通販では商品画像だけで判断しないようにしてください。
7Dのロゴを確認する
もっとも簡単なのは、パッケージに「7D」または「7D Mangoes」と表示されているかを見る方法です。
通販で「セブ島ドライマンゴー」「フィリピンドライマンゴー」と検索すると、7D以外の商品も大量に表示されます。
産地がフィリピンだからといって7Dとは限りません。
特にリピート購入の場合は、商品名に「7D」「セブンディー」と書かれていることを確認してから注文しましょう。

JANコードも手掛かりになる
店員さんに在庫を確認するときは、商品名だけでなくJANコードを伝える方法も便利です。
確認できる日本向け60g商品のJANコードは4809010272126、PLAZAで販売されている80g商品のJANコードは4809010272010です。
同じ7Dでも容量によって商品コードが違うため、「7Dのマンゴーありますか?」だけでは検索できない店舗でも、JANコードなら確認できることがあります。
電話で在庫を聞くなら「7Dドライマンゴーの60g、JANコード4809010272126はありますか?」のように伝えるとスムーズです。遠くの店舗へ行くときほど使える方法ですよ。
原産国と輸入者も見る
日本国内で正規に流通している7Dの商品を確認するときは、原産国や輸入者の表示も見てください。
現在確認できる日本向け商品は原産国がフィリピンで、AICOHが日本における総販売代理店として7D商品を扱っています。
ただ、海外向けパッケージを輸入した商品など、国内向け商品とは表示内容が異なるものが通販に出る可能性もあります。
輸入食品だから海外版が悪いという意味ではありません。自分が欲しい商品なのか、国内向け商品なのか海外向け商品なのかを理解して買うことが大切です。
販売元まで確認する
Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングでは、同じ商品ページに複数の販売者が並ぶことがあります。
極端に安い商品を見つけたら、価格だけで飛びつかず、販売会社名、会社情報、配送方法、返品条件、商品説明を見てください。
食品なので、届いたらパッケージの破損や賞味期限、原材料表示なども確認しましょう。
価格や在庫は日々変わります。正確な販売状況は、各販売店や公式サイトで購入直前に確認してください。
どの買い方がおすすめ?
ここまで実店舗と通販を見てきましたが、結局どこで買えばよいかは、欲しい量と買い方によって変わります。

1袋なら実店舗が便利
7Dを1袋だけ欲しいなら、近くにPLAZAや成城石井がある場合は実店舗から確認してみましょう。
通販で1袋だけ注文すると、商品価格より送料の割合が大きくなることがあります。買い物のついでに店舗へ寄れるなら、そのほうがシンプルです。
特に初めて7Dを食べる場合は、いきなり大容量を買うより60gや80gから始めるのがちょうどいいでしょう。
複数袋なら通販を比較
2袋以上欲しい場合や家族で食べる場合は、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングを比較してみてください。
見るべきなのは、商品価格、送料、内容量、袋数の4つです。
例えば「1,500円」という価格だけでは安いか判断できません。60gが3袋なのか、100gが3袋なのかで実際の量は大きく変わります。
合計内容量を計算してから比べると、通販の価格差が見えやすくなります。
食べ切れる量を優先する
コスパだけなら大容量が有利になるケースがありますが、最終的には食べ切れる量を選ぶのが一番です。
7Dは砂糖を使ったドライマンゴーなので、「安いから」と大量に買って毎日無理に食べるようでは本末転倒。
60gでちょうどいい人もいれば、100gをすぐ食べ切る人もいます。あなたの食べ方に合う容量が、その人にとって一番使いやすいサイズです。
価格だけでなく、原産国、内容量、賞味期限、送料を同じ条件で比べ、無理なく食べ切れる量を選ぶ。これが7Dドライマンゴーを買うときの基本です。
よくある質問
最後に、7Dドライマンゴーを探している方から出やすい疑問をまとめます。
7Dドライマンゴーに関するよくある質問(FAQ)
7Dドライマンゴーの販売店まとめ
7Dドライマンゴーは、日本でもPLAZAや成城石井などの実店舗、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどの通販で探せます。

実店舗なら送料がかからず1袋から試しやすい一方、店舗によって在庫が異なります。通販は在庫や容量を比較しやすいものの、1袋だけ注文すると送料の割合が大きくなることがあります。
また、7Dには60g、80g、100gなど複数容量が流通しているため、袋の価格だけで比べるのはおすすめできません。
- 1袋だけならPLAZAや成城石井を確認する
- 近くで見つからなければ通販を利用する
- 容量違いは1gまたは100g当たりで比べる
- 通販では商品価格と送料を合計する
- 原産国や販売元、賞味期限も確認する
- 大量購入より食べ切れる量を優先する
特に通販では、安く表示されている商品が送料を加えると逆に高くなることがあります。
7Dドライマンゴーは、輸入食品を扱う店舗と通販が探しやすい商品です。価格だけで決めず、内容量、原産国、賞味期限、送料までそろえて比較して、自分が食べ切れる量を選んでみてください。

